モットンをフローリングに直接敷いたらダメ?直置きでメリット5選!

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フローリングにモットンを直接敷こうと思ってるんだけど、大丈夫かな?と悩んでないですか?

フローリングは硬いから底つき感を感じたら腰が痛くなる原因に。

薄そうに見えて、モットンで底つき感を感じることはありません。

実は直置きだからこそ得られるメリットまであるんです

早速、見ていきましょう。

\フローリングに直接置いて使えるモットンを公式サイトから注文する/

もうちょっと詳しく知りたい方は↓をどうぞ。

モットンをフローリングに直接敷いて使って大丈夫?

ベッドにモットンを置くメリット&デメリット

ベッドを置いての生活は、毎日布団を押し入れにしまう手間が省けて

好きな時に横になれるし、便利です。

でも、いったんベッドを置くと昼の間は部屋の大部分を

ベッドに取られてしまう形になり、

お部屋が窮屈な感じになってしまうのではないでしょうか?

もちろん、部屋数がたくさんあるお家なら問題ないのですが、

ワンルームや2つぐらいのお部屋で生活している場合は、

一部屋が寝室として固定してしまうと、

なんかスペースがもったいない感じですよね。

ベッドフレームを使わずにモットンをフローリングに敷いたら?

そこで、ベッドフレームを使わずに、

モットンをフローリングに直接敷いてみるのはいかがでしょう?

モットンを直接敷く時のデメリット

モットンとフローリングの間の湿気はどうすればいいの?

直接敷くとマットレスとフローリングの間に湿気がたまって

マットレスの裏側やフローリングにカビが生えてしまったりするって

聞いたことがあるよ。

それにマットレスが湿気るとへたりやすくなるらしいわね。

《モットンを湿気させないために出来ること》

1.毎朝起きたらモットンを壁に立てかけて干す。

2.【モットン除湿シート】公式サイトを敷いてからマットレスを敷く。

3.部屋の除湿とお掃除に気を配る。

上のことを守ればモットンをフローリングに直接敷いても

全く問題ありません。

これなら布団を押し入れにしまうより簡単だね。

モットンなら底つき感なし

柔らかく体重を支えきれない薄いマットレスを

フローリングに直接敷いた場合には頭部や腰部が沈み

硬いフローリングに当たり体の痛みにつながってしまいます。

 

でも、厚さ10cm高反発マットレス・モットンであれば

この点は大丈夫です。

私自身も実際にフローリングに直接モットンを敷いて寝ていますが、

いくら寝返ったりしても底つき感を感じることはありませんので

断言できます。

注意

モットンには140N(ソフト)、170N(レギュラー)、280N(ハード)の

3つの硬さがあります。

ご自身の体重に合わせて硬さを選べば底つき感は感じずに済みます。

\公式サイトで自分の体重に合う硬さを調べてみる/

モットンをフローリングに敷いた場合のメリット5

モットンをフローリングに敷くと得られるメリット5

  1. ベッドフレーム購入費用がかからない
  2. 部屋が広く使える。
  3. 模様替えがしやすい。枕の向きを毎日でも変えられる。
  4. お部屋のお掃除がしやすい。
  5. ベッドから落ちる心配がない。

ベッドフレーム購入費用がかからない。

ベッドフレームの費用がかからないため、

浮いたお金は枕や敷パッドなど、他のベッド回りのものの

購入費用に充てられます。

ベッドフレームを用意しなくて良いっていうのはお財布にも環境にも心にも優しいですね。

部屋が広く使える

起きたら掛ぶとんや布団は収納し、

モットンは壁に立てかけて部屋で陰干し。

お部屋がベッドに占拠される感じはないので、

広く使えます。

模様替えがしやすい

1回設置したベッドを移動するとなると、

大きな男性でも1人で動かすのは困難ですが、

モットンマットレス1枚なら、女性1人でも簡単♪

気分に合わせて枕の向きを変えるのも毎日だって

できちゃいます^^

お部屋のお掃除がしやすい

ベッドをどかしてフローリングを掃除するのは難しいですが、

モットン1枚なら移動させるのが自由。

毎日部屋の隅々まで掃除ができて爽快です。

ベッドから落ちる心配がない

寝ている時に高さのあるベッドから落ちると

ケガしてしまいますが、

厚さ10cmのモットンをフローリングに直接敷いて寝た場合、

寝相が悪くモットンからはみ出して風邪をひくことはあるかもしれませんが、

ケガすることはないですね。

\モットンを公式サイトで購入する/

まとめ

さて、ここまでご覧いただき

モットンをフローリングに直接敷くことへの不安は

なくなったでしょうか?

毎日壁に立てかけるのを忘れなければ

モットンとフローリングの湿気に悩まされることなく

快適に使えることがわかってもらえたなら嬉しいです。

\うちでもフローリングに直接敷いて使ってみる/
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