
「子どもがおねしょをしてしまうたびに、布団を洗ったり干したりするのが大変…。」
そんなお悩みを抱えていませんか?
特に高品質なマットレスほど、おねしょによる汚れや湿気のダメージが気になりますよね。
実は――防水シーツさえあれば、NELLマットレスも安心して使えるんです!
子どもの寝姿勢を守る体圧分散設計で、ぐっすり快眠。
成長期の体にもやさしいマットレスを、今こそチェックしてみてください。
(公式限定のキャンペーン情報も掲載中!)
マットレスの清潔さを保つためのコツ
NELLマットレスの外側の生地にはチャックがついていません。
NELLマットレス本体は基本的に洗わずに使うものです。
知らないうちにとれないシミができていたという場合には、マットレス専門業者さんにマットレス本体のクリーニングを頼む方法もあります。
NELLマットレスにカバーは必ずかける理由
ウレタンや金属のスプリングが入っているので、NELLマットレスは洗えません。
NELLマットレスは洗えないからこそ、必ずカバーをつけて使います。
2025年6月現在、NELLマットレス専用の防水シーツは出てませんが、市販の防水シーツが使えます。
おねしょやよだれから完全にマットレスを守りたいなら
NELLマットレスのサイズに合った防水シーツをネットでみつけて注文。
汚して後悔する前に取り付けた方が良いですよ。

防水シーツをつけてしまえばもういちいち汚れにビクビクしなくて済みます。
「転ばぬ先の杖」ならぬ「汚れる前の防水ボックスシーツ」です(笑)
そして何より――NELLマットレスは子どもの体を支える理想的な寝心地。
快眠を叶える詳細を見る➡NELLマットレス公式
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NELLマットレスのサイズ
ここでNELLマットレスのサイズを確認しておきますと↓
| NELLマットレスのサイズ | 長さ(cm) |
| シングル | 95×195×21 |
| セミダブル | 120×195×21 |
| ダブル | 140×195×21 |
| クイーン | 160×195×21 |
| キング | 190×195×21 |
NELLマットレスのサイズに合う防水のボックスシーツ
AmazonでNELLマットレスのシングル・セミダブル・ダブルサイズに合う
ボックスシーツを検索。
↓はNELLマットレスのシングル、セミダブル、ダブルサイズに合うサイズになっています。
解説もビデオでわかりやすいので見てみてください!
水も通さず、肌ざわり良い。家の洗濯機で洗える。
もうおねしょなんてこわくな~い。

↑のはナイロン・ポリエステル素材のものです。
自然素材にこだわりたいあなたには綿を使った↓なんていかがでしょう?

こちらはサイズが5種類用意されています。
でも、このボックスシーツはキングサイズは横幅180cmでNELLマットレスにはつけられませんね(泣)

シーツを注文する時にサイズ名だけで選ぶと会社によって長さが違っちゃうのね。

シーツ注文時には「シングル、ダブル」ではなくて
具体的な長さが何cmなのか確認すれば大丈夫ですよ!
NELLマットレスはよくあるサイズ展開です。
上で紹介したボックスシーツ以外でも
NELLマットレスに合うボックスシーツは簡単に見つけられますよ。
好きな色、素材のものを探してみてくださいね。
NELLマットレスのキングサイズもおさまるボックスシーツは↓のワイドキングがありました。
こちらはワイドキングサイズの幅が200cmなのでじゃっかん大きめではあるけれど、
NELLマットレスキングサイズの横幅190cmがおさまりますね^^
防水シーツをかけちゃえば、汗の量が多かったり、おねしょが心配だったりの子どもが使う場合も穏やかに見守れます。
なんだ!その作戦があったか!
これならNELLマットレスを使えそうです。
防水シーツのデメリット・メリット
防水シーツを使うデメリット
防水シーツを使うデメリットは
- 綿など自然素材のシーツを使う時よりも通気性が悪くなりやすい。
- 寝返りのたびにカサカサ音がしてしまう。
- 硬めで寝心地が悪いと感じる。
防水シーツを使うメリット
1.寝汗、おねしょ、よだれからNELLマットレスを守れる
寝汗はもちろん、一緒に寝ている子どものおねしょ、ペットのよだれから
しっかり守ってくれることです。
汚れたら、シーツだけを洗えば良いのでお手入れが楽ですし、
イライラせずに済むので子どもやペットと良好な関係を保てます。
2.ダニも防げる
アレルギーの原因にもなるダニからも防げます。

防水シーツは洗濯すると乾きにくいんじゃないの?

それが、乾きやすい防水シーツがあるのよ。
デメリットを聞いて心配になったあなたも↓で選び方のポイントをおさえておけば大丈夫です!
良い防水シーツの条件4つ
子どものおねしょに備えるため最適な防水シーツの条件は↓
- ボックスシーツタイプー側面もしっかり守れる
- 表面がコットンやマイクロファイバーなどでできているー通気性が良く、音も少ない。蒸れないから快適^^
- 柔らかい素材でできているーかさかさ音を気にせず安心して眠れる
- 速乾性タイプならすぐ乾くから1枚でもOK
まとめ:NELLマットレスで最高の睡眠を手に入れよう
NELLマットレスを使うにはシーツは必須。
NELLボックスシーツ(防水性なし)はNELLマットレスを買う時に一緒に買うことができます。
おねしょや粗相の心配がなければNELLボックスシーツは最適。
おねしょやペットの粗相対策に防水シーツを買うならAmazon、楽天、その他市販のものを買います。
〈防水シーツを選ぶポイント〉
・側面もしっかり守れるボックスシーツなら安心
・表面がコットンやマイクロファイバーなどでできている通気性の良い防水シーツを選ぶ
・柔らかい素材でできた防水シーツを選ぶ(ビニール、プラスティック製は✖)
ここまで読んだあなたならもう、
「おねしょがあるからNELLは無理…」とあきらめる必要はありません。
防水シーツを使えば、おねしょも汗も気にせず、家族みんながぐっすり安眠できます。

