NELL(ネル)マットレスで暑い夏の夜を涼しく乗り切れる!厚いのに暑くないのは○○だから

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NELL(ネル)マットレスを画面で見ると結構厚いから、夏だと暑いんじゃないかな?

とあなたは心配に感じるかもしれません。

はじめに、マットレスは5cm~40cmのものまであるので、21cmのネルマットレスは標準的な厚さです。

これをふまえた上で、タイトルの〇〇に入る言葉は

「厚いのに暑くないのはポケットコイル主体だから」

ポケットコイルの中は空気。

とっても通気性が良く、体が沈み込まないので、暑いという心配はいりません。

暑い日は床に寝るという声をきくことがありますが、いくら暑いからと言って床に直接というのは想像しただけで腰が痛くなります。

NELL(ネル)マットレスの上ならふつうのマットレスの2倍以上のポケットコイル数で、きめ細かく体圧分散してくれます。

肩も腰も痛くならない優しいマットレスの上で快適に眠りたいですよね!

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ここからは、暑い夏を乗り切るためにできることを身近なことからグッズまで紹介してます。

最近の厚さは尋常ではないので、熱帯夜には無理せずクーラーを使うことをおすすめします。

でも、クーラーは体に合わないという場合。

↓の方法があります。

1.冷感敷パッドを利用する

敷パッドというのは、シーツをしたマットレスの上に敷いて使うパッド。

夏は冷たく感じられるように、触るとひんやりする敷パッド。

冬は温かく感じられるように、毛布のように毛足のあるボアの敷パッド。

直接肌に触れるので温感調節をするには敷パッドは有効です。

2.冷感ケットを利用する

自然素材が好きならタオルケットも良いですが、

ものすごく暑い時には冷感ケットだと体温がこもらないので涼しく眠れます。

3.保冷まくらを利用する

ドラッグストアなどで買える保冷まくらを利用。

有名なところで、アイスノンがありますね。

8時間冷凍庫に入れると冷えた状態が12時間続きます。

これをタオルに巻いたりして枕と頭の間に入れておけば

頭がひんやりして気持ちよく眠れます。

冷やすのは頭の上の方限定!

おでこを冷やすのも気持ちが良いです。

寝る時に首を冷やすのは体に悪いのでやめましょう。

4.音を工夫する

風鈴やSpotifyなどで波や滝の音を探してスマホやスピーカーから流すと、涼しく感じられます。

私は南国の波の音のCDをかけて眠ることがあります。

思ったより効果を感じられます。

良かったらあなたも今夜にでも早速試してみて。

5.アロマグッズを活用する

ハッカやペパーミントの香りのアロマなどを少量枕もとに垂らすだけで、すっきりとした気分が得られます。

お風呂に入る時に、ハッカやラベンダーの入浴剤を利用するのも安眠に繋がりますよ。

6.サーキュレーターや扇風機を使う

ネルマットレスはすのこベッドの上で使い、

サーキュレーターや扇風機を使うのもおすすめです。

この時、気をつけたいのは間違っても顔に直接風を送らないこと。

喉が痛くなります。

壁に当てて間接的に風があたるようにしたり、首振り運転を利用すると良い感じで眠れます。

7.涼感のある絵や写真を飾る

寝る前はできるだけスマホなどブルーライトが出るものを見ないで、

代わりに海や川、クラゲや水中の魚の写真などを見てゆったりした気分を味わうのが安眠に繋がります。

壁に簡単に貼れる「滝の写真のはがせるポスター」などもありますし、絵葉書などを飾るのも手軽ですね。

プリンターをお持ちなら、ネットで無料画像を検索して印刷するのもありかも。

寝具をブルー系に整えるのも◎

そもそもNELL(ネル)マットレスは通気性の良いマットレスで、体が沈み込まないので

涼しく寝られること。

さらに、グッズを活用することで涼感をアップさせることができることを見てきました。

これで暑さ対策はバッチリですね!

あなたもNELL(ネル)マットレスなら、きっと暑い日も快適に眠れますよ♪

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