ネットで見かけるネルマットレスを試してみようかな?
でも、「ネルマットレスが合わなかった。」「腰が痛くなった。」というネガティブな口コミもあるしどうしよう?とモヤモヤしていませんか?
私もいろいろなネット上の口コミを読みました。
そこで、わかりやすく大きく3つに分けて、理由と対策を考えてみました。
結論から言いますと、
まずはじめに、口コミの中にネガティブなものがあるのは自然なこと。
だって、使う人の背丈、体重、体格などはそれぞれ異なっていますから。
必要以上におびえなくて大丈夫です。
口コミひとつひとつ見ていくのも良いですが、それだと時間がいくらあってもきりがない。
そこで、大まかに痛い理由を3つに分けて、対策を考えました。
これであなたのモヤモヤが消えるといいなぁ。
【痛い原因3選&対策】
1.今まで寝ていたマットレスと硬さが違うから
対策1ー慣れるまでには2週間はかかるため、もうしばらく使ってみる。
2.体にフィットしていないため、きちんとした寝姿勢がとれないから
対策2ー寝方を工夫する。
適切な高さの枕、膝枕の活用も良い。
3.体が固まってしまっているから
対策3ー朝起きた時、夜寝る前にストレッチをする
ー寝る1、2時間前にお風呂に入る
あなたの体に合うかどうかはぜひ、返品返金保証つきのネルマットレスを注文してお家でお試し下さいね。
いつもの寝室で120日間たっぷり試すことができるので間違いないです。
肩こりや腰痛の方々に支持されているポケットコイルマットレスですが、
万一体に合わなかった時は自分で梱包しなくても回収してもらえます。
詳しくは公式サイトの120日間フリートライアルをチェック↓
さて、ここからはネルマットレスで痛い理由3選とその対策について詳しく書いていきます。
ネルマットレスで痛い理由3選とその対策
まずは、ネルマットレスで体が痛いと言ってる人の口コミを大別した1つめから
1.今まで寝ていたマットレスと硬さが違うから
今まで使っていたお布団やマットレスと硬さが違うので、合わないというコメント
・柔らかすぎる
・硬すぎる
柔らかすぎる時痛いのは
マットレスが柔らかすぎて痛いのは、腰が沈み込みすぎてうまく寝返りが打てなくなる。
↓
寝返りが打てないため血流が滞る。
【対策】
マットレスの上に除湿シート、マットレストッパーを敷いて調整する。
マットレスの上に違う硬さのトッパーを置けば硬さは変わります。
でも、そのまま敷くとトッパーとマットレスの間に湿気がたまりカビの原因になるので、除湿シートを敷くと防止できます。
硬すぎる時痛いのは
肩や腰がマットレスに沈み込まず、肩と腰に体圧が集中してそこだけで体を支える形になって痛くなります。
【対策】
ベッドパッドで柔らかさを調整する。
とそれぞれの対策を書いてきましたが、マットレスの上にさらにトッパーやベッドパッドを用意すると、手入れも2倍になってしまうし手間ですよね?
そこで根本的には、初めから体に合う硬さのマットレスを手に入れることが重要です。
「でも、そんなことネットの写真を見ただけじゃわからないよ。」
「その通り!」
でも、ネルマットレスだったら解決策を用意してくれています。
続いて↓をどうぞ!
柔らかいと感じる人と硬いと感じる人がいるのは?

ネルマットレスの硬さは1種類。同じ硬さのネルマットレス。柔らかすぎるという人と硬すぎるという人、どっちもいるわ。

こういうの見てるとどっちが本当なんだろう?って思っちゃうけど、そもそも体格もバランスも違うから。
感じ方は人それぞれなんで、ほんとのところは自分で試してみるより他ないね。

ネルマットレスは実質120日間無料で試せるから注文するといいよ。
万一体に合わなくて返品する場合は玄関に運ぶだけ。
梱包は取りに来た人がやってくれるよ。
※ネルマットレスが用意してくれているネットで自分に合う硬さのマットレスを買う解決策は、この120日間フリートライアルというものです。
いままでふんわり包みこまれるようなマットレスに寝ていた人にとっては、ネルマットレスは硬く感じるでしょう。
いくら合わない時は返せると言っても、2週間は寝てから判断するのがいいみたい。
あなたが寝ている間に馴染んでくるタイプかもしれないから。
ネルマットレスは寝返りしやすいように、寝返りを打ち始める腰があたる部分のスプリングは硬めのスプリングが使われてます。
部分によって、スプリングの硬さが違うんです。
腰部分は一番沈み込んでへたりやすい部分でもあるから、ここに硬めのスプリングが使われている。
ということは、寝返りがうちやすいし、へたりづらいということで2倍嬉しい!
体のことをすっごくよく考えて作られてますよね♪
2.体にフィットしていない・きちんとした寝姿勢がとれないから
体重の増減や、妊娠中で体型が変わった場合など。
今までと同じ寝方をしてもマットレスにフィットしないということはあります。

ちなみに妊婦さんは左側を下にした横向き寝が良いって言われてるわ。
【反り腰が原因の時】
反り腰の場合は腰のすぐ上とマットレスの間に空間が空いて背中が変に突っ張って痛くなることがあります。
【対策】
・腰上にタオルを巻いて寝る。
・膝にクッションなどをはさんで横向き寝。
・仰向けで膝裏に足枕を入れる。
※自分が楽に感じる寝方を探してみましょう!
正しい寝姿勢になっているかどうか確認を!
立った状態で背骨は横から見ると重たい頭を支えるためにS字に曲がっています。
マットレスに寝た時、このS字カーブのラインが立った時のS字と同じラインになるのが理想です。
肩や腰が適度に沈み、背中のラインをしっかりマットレスが支えてくれている状態になればOK!
ネルマットレスはポケットコイルの数が普通のマットレスの2倍あるので、きめ細かく体圧を分散し支えてくれます。
枕が合っていないことも
身体が痛いとマットレスかな?と原因をマットレスの方に求めてしまいがちになりますが、
意外にも枕が原因になることもあります。
首も横から見るとわん曲しているのが普通なのですが、そこをしっかり枕が支えてくれるか確認してみて。
枕が合っていないことで腰が痛くなるということもあるんです。
関係ないと思っていても体って繋がっているので、正しい姿勢を意識することが大事なんですね。
3.体が固まってしまっているから
マットレスが原因ではなく、体の状態が原因ということもあります。
【日中パソコン作業など座りっぱなしの姿勢が多い場合】
昼間、事務やパソコン作業などで座りっぱなしの姿勢が多い場合、
体が固まってしまっていることがあります。
【対策】
・猫背になったり、後ろに傾いたりしないよう正しい姿勢を意識する
・仕事の合間に手首を振ってゆるめる
・首や肩を回す
・1時間に1度はトイレやお茶などを取りに行ったりする用事を作って歩く
・寝る1、2時間前くらいにはお風呂で湯舟に浸かる。
・朝起きた時、夜寝る前にストレッチを習慣にする
正しい姿勢をとることや血流を滞らせないことが痛みを作らないコツですね!
まとめ
ネルマットレスは寝返りのしやすいふつう~硬めのマットレスです。
でも、少数ではありますが、口コミでは「柔らかすぎた。」と返品し買い替えた人もいます。
そう、ネルマットレスは120日間以内なら、返品できるし回収もしてもらえる。
さらにお金も返って来るんです。
「マットレスが合わなかったらどうしよう?」という心配する必要はありません。
はじめに購入する必要はあるけれど、体に合わなかったらお金は返してもらえるから
実質無料でお試しできます。
せっかく最後まで熱心に読んでいただいたあなたにはネルマットレスの寝心地をぜひ実感してもらいたいなあ。
より快適なネルマットレスライフを楽しんで下さいね♪

