
モットンはウレタンマットレスです。
「ウレタンマットレスの通気性ってどうなのだろう?」
「夏、寝てると結構汗かいちゃうけど、大丈夫かなあ?」
そんな疑問を持つあなたに、モットンのウレタンマットレスの通気性と
実際私がモットンに寝て、”感じる温感”をお伝えします。
結論から言いますと、
発泡する泡の大きさを調整する事で高い通気性を実現しています。
カバーは100%ポリエステルのベロア調生地。
市販の冷感シーツ、冷感パッドを使うとより涼しく寝られます。
モットンはすべての季節快適に使えるから大丈夫♪
夏でももちろん使えます。
もう少し詳しく見る余裕のある方は↓
モットンの通気性・モットンは何からできているのか?
モットンはウレタンからできています。
でも、モットンのウレタンフォームは普通のウレタンフォームとは少し異なります。
モットンは次世代高反発ウレタンフォーム「ナノスリー」で作られています。
簡単に言えば、泡の大きさを工夫することで高い通気性を実現したマットレスということ。
それで快適な寝心地なんです。
ナノスリー構造の特徴
腰痛対策マットレス【モットン】の詳細はコチラ公式ページには
通気性抜群ナノスリーのことが詳しく説明されています。

汗をかきやすい夏にも快適に寝られるように
ウレタンフォームの泡の大きさを調整してあります。
しかも汗は上から下へ流れやすい構造にすることで、
湿気がたまりにくく、蒸れにくくなっています。
モットンのカバーは肌触りの良いベロア調の生地
ここまで見てきて、モットン本体は
次世代高反発ウレタンフォーム「ナノスリー」で
できていることがわかりました。
モットンを注文すると、モットン本体に
モットンにぴったりのホワイトのカバーが付けられた状態で
届きます。
次はこのモットンを包んでいるカバーの素材について見ていきましょう。
モットンカバーは肌触りの良いベロア調生地
モットンのカバーのベロア調生地はなめらかな触り心地♪
毛足が長くないので、体温がこもることはないです。
このベロア調生地の素材は100%ポリエステルです。

真夏はモットンに冷感パッドでより快適に
実際に私がモットンに寝てみての温感は
モットンは高反発マットレスで、寝ると弾力がすごいです。
私が初めてモットンに寝た時、「これが高反発マットレスの寝心地なんだ~」と
感動しました。
公式サイトでコメントされている男性が
「適度に押し上げてくれている。」と表現されています。
初めてその動画を見た時、
『マットレスが押し上げてくれるってそんなことあるかなぁ。』って
ちょっとわからなかったんです。
でも、モットンが家に届いて寝たら、もうまさになんですよね。
表現が的確だなーと感じました。
と、少し脱線して弾力性の話をしてしまいました。
しかし、この弾力こそが温感にも関わってくるところだと思って
書きました。
適度な力で支えられている感じですので、
マットレスと体の密着度合が本当に絶妙なんです!
だから、なんだかモットンに横になると温感としては
体温がこもる感覚がフリー。
温度を感じさせない。なんとも軽やかーな感覚です。
低反発と高反発マットレスの感じ方の違い
低反発のマットレスはじんわりと体が沈み、
体がマットレスに密着する感じになります。
そのじんわり包んでくれるのが良い点でもあるのですが、
夏に寝ていると、密着しすぎて汗がたまる場合もあります。
それに対し、モットンは高反発マットレスですので、
低反発マットレスのようにベターっと密着する感じはありません。
なので、夏にも適度な反発を感じながら爽やかに寝られる^^
そんなモットンですが、仮に寝ていて暑いと感じる場合には、
是非、市販の冷感パッド、冷感シーツなどをモットンの上に敷いて下さい。
その上に寝ればより快適に寝ることができますよ♪

まとめ
モットンは次世代高反発マットレス「ナノスリー」の構造により
湿気がたまりにくく蒸れにくいマットレス
暑いと感じた場合には冷感シーツを敷いてより快適に寝られます。

