赤ちゃんとの添い寝にNELLコイルフトンを選ぶ3つの理由を私の子育て経験をもとに解説します

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「赤ちゃんが生まれたら、いつでも隣で顔が見える添い寝をしたい。でも、ベビーベッドじゃないと危ないかな…?」

そんな不安を抱えるママにおすすめなのが、『NELLコイルフトン』です。

なぜならば

①高さが8cmだから落ちてケガするリスクが大幅減

②赤ちゃんにも理想的なかためのマットレス

③産後のママの腰もしっかり受け止めてくれる

からです。

この記事では上のそれぞれの項目について子育てをした体験をもとにNELLコイルフトンが赤ちゃんとの添い寝に最適な理由を解説いたします。

\お腹が大きくなりはじめたママの腰も優しく支える/

ママの不安を減らしてくれる

赤ちゃんとの寝室作りで1番怖いのは、寝返りを始めた時期の「ベッドからの転落」です。

赤ちゃんの身長(約50〜60cm)に対して、一般的なベッドの高さ(40cm前後)は、

大人に置き換えると『120cm以上の段差』から寝返りするようなもの。

ちょうど大人の胸の高さくらいから、手すりもなしに転がり落ちるリスクを想像してみてください。

その高さはママにとって生きた心地がしませんよね。

NELLコイルフトンなら、わずか8cm。

大人のくるぶし程度の高さなので、万が一転がり出しても『あ、転がっちゃったね』で済む心の余裕が生まれます。

もし赤ちゃんがゴロンと転がり出しても、大きなケガにつながるリスクを最小限に抑えられます。

もちろん、これを使ったからといって「朝までぐっすり」とはいきません。

授乳や夜泣き対応で、夜中に何度も無理やり起こされる過酷な毎日は続きます。

でも、ただでさえ寝不足でフラフラな中、「赤ちゃんが落ちないか常に神経を尖らせておく」という精神的な負担が一つ減るだけでも、心のゆとりが全く違います。

物理的な低さで、ママの心配・不安の種を1つ減らせます。

高さ8cmでも底つき感なし

ここで、

「8cmのフトンでは赤ちゃんはともかく大人が寝たら、床の硬さを感じるってことないのかな?」

って疑問に感じたのではないでしょうか?

私も10cm以下のコイル入りの三つ折りマットレスだと底つき感を感じたり、コイルが背中にあたる感覚があるのでは?と少し心配でした。

でもこの間イベントの時に実際にNELLコイルフトンに寝て確かめたら

底つき感やバネが当たる心配は一切不要ってことがよくわかったんです。

コイルスプリングの上にはウレタンのシートも入ってますし、

側生地にも抗菌の綿が入っているからふかふかで、言われなければスプリングが入っているのもわからない感触でした。

もしかしたらへたりを心配するかもしれませんね。

NELLマットレスと同様に、機械で10万回叩きつける試験もクリア。

耐久性も心配不要です。

赤ちゃんにはかための布団

0歳児の赤ちゃんは安全な睡眠環境を整えるためにもあお向け(天井を見ながら寝る向き)でかたい布団に寝かせることが基本です。

なぜかための布団が基本かといえば、目を離した時に寝返りしてうつ伏せになったら

やわらかいと埋まるおそれがあり危険だから。

NELLコイルフトンのかたさは外側の生地に綿が入っていますので体あたりはやわらかいですが、

マットレスにも使われるポケットコイル(金属のばね)が入って反発力があり、かためです。

そして、汗っかきな赤ちゃんは通気性があるお布団にしてあげたいというニーズにも

NELLコイルフトンは答えてくれます。

コイルの中は空洞なので、同じ厚さのウレタンだけのマットレスや羊毛布団にくらべたら

空気の通り道が多く通気性が良いのです。

NELLコイルフトンに使われている綿は抗菌・防臭・防ダニ加工なので

赤ちゃんの衛生面を気にするママも安心です。

〈注意点〉添い寝で気をつけたいこと

敷き布団をかためのコイルフトンにしたとしても、他の原因で赤ちゃんを危険にさらさないために

気をつけたいことをリストアップしてみました。

  1. 顔を覆ってしまう原因になるタオル、ぬいぐるみは近くに置かない。
  2. 親が疲れすぎている時は添い寝しない。ー覆いかぶさってしまい事故になるリスクが増えるため
  3. 首に巻き付いてしまう紐(ひも)やおもちゃを近くに置かない。
  4. かけ布団は赤ちゃんが自分で払いのけられる軽いものを大人とは別に用意する。
  5. かけ布団をどけてしまって風邪をひく心配のある赤ちゃんにはエアコンなどで部屋の温度を暖かく保ち、スリーパーを着せる。

添い寝をして良かったこと

1.寝かしつけがスムーズにできる

赤ちゃんにはベビーベッドを用意するのが基本。

でもうちはベビーベッドを使いませんでした。

部屋が狭かったというのもあるし、川の字で寝てみたかったんです。

畳の部屋にふつうのお布団を2枚並べて敷いて、赤ちゃんの隣で寝ていました。

この形で何が良かったかと言えば、母乳をあげながら寝られること。

責任感の強いパパが一生懸命赤ちゃんに子守歌を歌って寝てくれる日もありましたけど、

すぐに寝てくれない日などは弱りました。

最終手段で私が母乳を横で寝ながらあげると安心してス~っと寝てくれるんです。

私も赤ちゃんも無理がない。

パパも仕事で疲れている中、無理に寝かしつけを頑張りすぎて共倒れになるよりは、

添い寝でサッと寝かせて、夫婦ともに睡眠時間を確保するほうが現実的で、

結果的に家庭が円満になります。

2.わざわざ起きて様子を見に行かなくて済む

赤ちゃんが生まれた日から、病院にいる間は夜寝ている時に助産師さんが数時間ごとに回って赤ちゃんに顔を近づけて息をしているか確認してくれていました。

突然死症候群というのがあるので、夜寝ている赤ちゃんの様子を気をつけて見ている必要があるんですね。

また、夜赤ちゃんが泣いた時に添い寝だったからすぐに母乳をあげたり、おむつを替えたりお世話できました。

ママの骨盤は赤ちゃんを産むために骨盤がゆるみます。

骨盤がゆるまないと産道が広がらず赤ちゃんの体が通ってこれませんよね?

それで、産後のママの腰って不安定なんです。

私も産後、骨盤底筋がゆるみました。

赤ちゃんがとおるので仕方がないのですが、ダメージを負った状態になっちゃうんですよね。

産後のママに良いのは高反発で体圧分散の良いマットレス。

「NELLコイルフトン」は布団ですが、寝心地はNELLマットレスと同等。

スプリングも入って通気性も良いし、コイルスプリングの数が多いから体圧分散もバッチリ。

ママの腰を守るためにもNELLコイルフトンなら安心です。

NELLコイルフトン公式

赤ちゃんとの生活が始まると、幸せな反面、小さな命を守るための「緊張感」で心身ともに削られてしまうものです。

特に「睡眠」は、ママの回復にも赤ちゃんの成長にも欠かせない大切な時間。

今回ご紹介したNELLコイルフトンが、なぜ多くのママ・パパに選ばれるのか、その理由をおさらいしましょう。

「8cm」という低さが生む心の余裕

寝返りが始まった赤ちゃんの転落リスクを最小限にできます。

物理的な低さでママの不安が減ります。

「かため」の構造が守る赤ちゃんの安全

窒息リスクに配慮した理想的な硬さと、抗菌・防臭・防ダニ加工の衛生面。汗っかきな赤ちゃんも快適に過ごせる通気性の良さが魅力です。

産後のデリケートな腰を支える高反発

ダメージを負ったママの腰を、他の三つ折りマットレスと比べて圧倒的なコイル数で体圧分散しててくれます。添い寝しながら、ママ自身の体もしっかりケアできます。

ベビーベッドを使わない「添い寝スタイル」は、スムーズな寝かしつけや夜間の授乳など、ママの負担を減らすための現実的で優しい選択です。

もちろん、添い寝には周囲の環境整理など注意も必要ですが、NELLコイルフトンという「土台」があるだけで、夜の安心感は格段に変わります。

「今日も一日お疲れ様」と、赤ちゃんといっしょに横になれる幸せな時間を、ぜひこの1枚から始めてください。

朝までぐっすり、心にゆとりを
\あなたとあなたの家族の笑顔のために/

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